今回のテーマは衝撃のラストにします。
こういう作品はまぁまぁ多いですよね!
”衝撃のラスト!!”の謳い文句に何回騙されたことか…![]()
ただ今回も完全主観なので、好みはあると思いますけど
参考までに~って感じで
ランキングしてますのであしからず…。
- セブン
(1995) - dot the i
(2003) - 真実の行方
(1996) - 鑑定士と顔のない依頼人
(2013) - アンノウン
(2011) - ピエロがお前を嘲笑う
(2014) - シャッターアイランド
(2009) - ミスト
(2007) - ミッション:8ミニッツ
(2011) - バニラスカイ
(2001)
う~ん、ちょっと趣旨が違うのもあるんですけど
騙された!とか、あぁ、そう言う事だったのね!
って言うニュアンスでも捉えていただけたら良いのかもです![]()
あと、全部軽くあらすじと寸評くらいは入れたかったんですけど
あまりにも紹介したい数が多いので
とりあえずタイトルのみでいきます!
じゃ続き
- リクルート
(2003) - ユージュアル・サスぺクツ
(1995) - シックス・センス
(1999) - ゲーム
(1997) - アイデンティティー
(2003) - ファイトクラブ
(1999) - アザーズ
(2001) - メメント
(2000) - インセプション
(2010) - インファナル・アフェア
(2002)
うん、これたぶん後半の方が有名な作品が多いですね(笑)
まぁあくまでも個人的な好み順なので![]()
でも、最初に観た時の衝撃はやっぱり『セブン』が1番かな?
あのラストのなんともやり切れない感はね…。
『鑑定士』と『ミスト』もそんな感じですね!
『バタフライ・エフェクト』のラストの切なさはハンパないんですけど
これはまた別の機会に紹介します![]()
でわ🐶
