う~ん…。
いっぱいありますよね。
って事で今日は戦争を扱った作品です![]()
コレ、いつかテーマにしようと思ったんですけど
ランキングの基準が難しいからどうしよう…
ってなったので先送りにしていたんです。
とりあえず、邦画と洋画で分けてみようかな?
《邦画》
- 永遠の0
(2013) - 野火
(2014) - 日本のいちばん長い日
(2015) - 山本五十六
(2011) - 私は貝になりたい
(2008)

戦争をテーマにしているんですけど
戦闘シーンが全く出てこない作品もありますね。
『日本のいちばん長い日』は完全に戦争の舞台裏ですから。
サバイバルなのは『野火』かなりリアルで生々しいです
ストーリーは『永遠の0』が1番かな。
『私は貝になりたい』は最期がなんとも言えない衝撃。
では、洋画いきます!
《洋画》
- ライフ・イズ・ビューティフル
(1998) - フューリー
(2014) - ハート・ロッカー
(2008) - アメリカン・スナイパー
(2014) - シンドラーのリスト
(1993) - 戦場のピアニスト
(2002) - 戦火の馬
(2011) - ローン・サバイバー
(2013) - 縞模様のパジャマの少年
(2008) - 父親たちの星条旗
(2006)

けっこうしんどい話が多いですね。
『縞模様のパジャマの少年』は特に残酷かも。
まぁ戦争映画なので
決してハッピーエンドではないんですけど
考えさせられる作品たちかな。
では、ラスト10いきます。
- イミテーション・ゲーム
(2014) - パール・ハーバー
(2001) - 硫黄島からの手紙
(2006) - ヒトラー~最期の12日間~
(2004) - プラトーン
(1986) - プライベート・ライアン
(1998) - マイウェイ 12,000キロの真実
(2011) - メンフィス・ベル
(1990) - あの日の声を探して
(2014) - U・ボート
(1981)

『硫黄島からの手紙』と『父親たちの星条旗』は
どちらもクリント・イーストウッド監督ですね。
日本側とアメリカ側の両方の視点から太平洋戦争を描いてくれてますので
併せて観ると興味深いです!
戦争映画の良いところは
実話をベースにしている作品が多いところかな。
その時に生きた人たちの想いがズシッっと伝わってきますし
今の時代がいかに平和なのかを教えてくれる事ですね。
まだまだ知らない作品も多いと思いますけど
戦争映画も興味ありますので
掘り出し物を探したいです
でわ🐶